下記事業において、質問があったので別紙のとおり回答する。
令和6年8月23日
高島市森林組合 代表理事組合長 清水安治
回答書 (pdf:78kb)
令和6年度 第30623号 高島市境界明確化(航測法)業務委託について、次のとおり⼀般競争⼊札を⾏うので、公告する。
高島市森林組合 代表理事組合長 清水安治
1.委託名称 : 令和6年度 第30623号
高島市境界明確化(航測法)業務委託
2. 委託内容 : 仕様書他による
3. 事業場所 : 高島市今津町椋川辻道・中野 地先
令和6年度 高島市境界明確化(航測法)業務委託【実施要領】 (pdf :216kb)
令和6年度 高島市境界明確化(航測法)業務委託【評価表】 (pdf:92kb)
県成果品に基づく書類(様式3,6,7) (pdf:90kb)
令和6年度 高島市森林境界明確化(航測法)業務委託【仕様書】 (pdf:254kb)
令和6年度 高島市森林境界明確化(航測法)業務委託【作業分担表】 (pdf:450kb)
(1)企画提案書(様式第6号) (Word:34kb)
(2)業務実施体制(様式第7-1号) (Word:39kb)
(3)業務実施体制(配置予定技術者の業務経歴)(様式第7-2号) (Word:41kb)
(4)価格提案書(様式第8号) (Word:39kb)
(1)参加表明書(様式第1号) (Word:34kb)
(2)税情報確認同意書(様式第2-1号) (Word:32kb)
(3)申立書(様式第2-2号) (Word:33kb)
(4)会社概要及び業務登録状況(様式第3号) (Word:43kb)
(5)業務実績調書(様式第4号) (Word:39kb)
(6)質問票(様式第5号) (Word:42kb)
J-クレジット制度とは、森林経営などの取り組みによる、CO2 等の温室効果ガスの排出削減量や吸収量を「クレジット」として国が認証し、購入・売却できるようにした制度です。
森林・林業関係者がJ-クレジットの創出に取り組み、クレジット収入を通じて林業経営基盤が強化されることで、林業の「伐って、使って、植える」循環の確立や森林吸収源による温暖化対策に寄与するとともに、林業の成長産業化や地方創生を後押しする一助として、J-クレジットが注目されています。
つきましては、当組合として本制度の導入を検討するにあたり、研修会を開催しました。

ご紹介
内容:J-クレジット制度と滋賀県造林公社の取組について
講演者:須永哲明氏(滋賀県造林公社)
プロフィール 2004 年度、滋賀県庁入庁。県営林の管理や治山事業などで高島市森林組合と長く関わりを続けてきた。2020年度より一般社団法人滋賀県造林公社に出向。 着任後、木材生産事業のかたわらエークレジットの担当者として登録、創出、販売にかかる業務を行っている。
日 時:令和6年3月21日(木)17:00~18:30
会場:高島市森林組合 会議室(滋賀県高島市朽木野尻 364番地2)
組合だより第28号「森と、杣と。」を発行しました。
こちらのページからご覧いただけます。
木材の伐採や搬出、運搬の職員による直営作業とともに、民間の林業事業体へも業務を委託しています。林業が間伐搬出から主伐再造林へ移行することにより、その作業量が増えていることや、作業員の高齢化による引退などにより、担い手の不足が課題となっています。
今後も増加が予想される林業作業を確実にになっていける体制を構築することが地域林業の持続的な運営には必要です。
ついては、林業従事者の多様な働き方を提案し、地域林業の安定的な運営を具体化するために、職員を募集しています。
「フルタイムでしっかり働きたい」「パートタイムでマイペースな働き方を実践したい」
「林業の現状や自分の適性を知るためにインターンにより経験してみたい」など、自らのキャリア形成に合わせて募集します。
応募前に「話が聞きたい」「見学したい」といったご要望にもお応えしております。
その際は、お問い合わせフォーム、またはお電話にてお問い合わせください。
組合だより第27号「森と、杣と。」を発行しました。
こちらのページからご覧いただけます。
組合だより第26号を発行しました。
こちらのページからご覧いただけます。
組合だより第25号を発行しました。
下の画像をクリックしていただくと、PDFでご覧いただけます。
その他の組合だよりはこちらから。